委員長:近藤 毅

心(脳)と体を整える

基本方針

現代の社会は、VUCAの時代と言われるように物事の不確実性が高く移り変わりが激しい中、将来の予想が困難な状況に陥っています。そして私たちの日常においても様々な価値観が混ざり合った社会や組織の中で活動しており、常にその摩擦に曝され、翻弄されています。そこで大切なことは他者を受け入れない姿勢ではなく、常に許容しながら自分を整えていく力だと考えます。
また、マネジメント分野においても従来の手法やアプローチでは人は育たず、人口減の加速により多くの会社が事業継続の困難にも直面しています。経営者・管理者として常に職場環境を整えることにより、社員自らが成長しエンゲージメント(貢献意欲)を高めていくことが求められていると考えます。
当委員会では、日頃経験できない体験や書籍から得る知見を通じて技を学び、心と体にパラダイムシフト(考え方の変化)を促し、人との向き合い方や自分自身の姿勢を振り返り、整えることによって、より充実した生活や事業活動になることを目指します。

事業計画(目的と事業)

■目的
非日常的な体験を通してパラダイムシフトを起こし心(脳)と体を整える

■事業
①お話で整える(考えを変える)
②旅で整える(体験価値を経験する)
③食事で整える(コンディションを保つ)
④本で整える(教えを学ぶ)
⑤運動で整える(体を動かす)
⑥アートで整える(表現を学ぶ)
⑦掃除で整える(清潔にする)
⑧発汗で整える(代謝を促す)

メンバー

細川 克久
近藤 毅
大谷 洋二
山崎 潤也
山縣 和哉
赤松 大賀
堅木 隆之
志水 隆之
日隈 亮太
浅田 幾也
東 慶太郎
有馬 幸佑
小幡 俊介
構 洋平
北中 宏忠
衣笠 慶紀
君野 拓馬
髙馬 龍也
甲本 裕胤
小南 壮司
糴川 佳範
塚本 恒太郎
長井 愛
中井 幸太郎
中田 壮洋
西山 力生
濵田 晃一
藤本 征典
南 琢磨
三宅 信輔
宮本 光信